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人事部
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制度企画部
- 業務管理部
- 人財教育部
- 名前
- 平井 剛
- 部署名
- 人事部
- 役職
- 副統轄
事業部のビジョン
人事部の顧客=従業員です。その「顧客」が気持ちよく・安心して働ける環境を整えるのが我々の役目です
業務内容
人事部の業務は、採用・教育・制度企画・リスクマネージメントと多岐に渡ります
事業部の特色
文字通り「人の事」を扱う部署ですので、コミュニケーション能力の高いメンバーが集まっています。しかし、ただコミュニケーション能力のみで務まる程、人事の仕事はやさしいものではありません。また、「(単一の)正解」や「完成」「終わり」のある仕事でもありません。日々変化する状況や法改正等に忍耐強く、淡々と業務にあたる意識も必要です。
「人事部」という部署は「堅物」の集まり、と思われるかもしれません。が、その実は個性豊かなおもしろいメンバーの集まりです。 (ON/OFFをきっちり使い分けているのですよ。。)
求める人財像
先ず大切なことは
・人と接することが好きである
・相手を問わず即時コミュニケーションがとれる
・コンプライアンス意識を持ち合わせている
・どのような場面においても状況変化に対応できる
と、このような人財を求めます
成功談話
人事の仕事は、全てにおいて通過点に過ぎません。成功(目標達成)する秘訣は、PDCAの繰り返しを怠らないことです
- 名前
- 畠山 昇
- 部署名
- 制度企画部
- 役職
- 副統轄
事業部のビジョン
ローコストオペレーションでかつハイクオリティな成果
業務内容
事業部の各責任者別成績管理や予算の進捗管理、
事業部長へ経営数値を報告しております。
事業部の特色
女性の比率が高く、女性のMgr・Smgrもいます。女性が大いに活躍できる部署です。
求める人財像
自分の考えを持っており、きちんと自分の意見を言える人。
資料作成も重要な業務なので、見る側の立場に立って資料を作れる人。
これは相手の立場になって考えられるということに繋がります。
そして責任感のある人です。
成功談話
- あらゆる仕事には結果があります。
その仕事が何につながり、どう使われるのかに興味を持ち、何に役立っているか常に理解 しようとする事が大事です。 - 自分の意見を持っている事。(自分だったらどうするか考える事)
- 失敗を恐れない事。(時には開き直りも必要!)
- 名前
- 中村 真由子
- 部署名
- 業務管理部
- 役職
- マネージャー
事業部のビジョン
業務のプロフェッショナルになろう!
業務内容
在庫管理(商品発注・商品売上・棚卸・計上)・店舗フォロー・問合せによる対応です。
事業部の特色
作成した資料が直接会社の計上へつながっていくため、精度がとても重要です。
営業や店舗の方々が産み出した利益を1円でも多く正しく計上できるよう
日々努めております。
求める人財像
「頑張りたい」という気持ちを持っており、努力をする方です。
成功談話
優柔不断な自分をやるしか選択肢がない環境で育てていただき、
仕事を任せて下さった上司のおかげだと思います。
その中で作業的に行うだけでなくロジックや意味を理解するよう心がけてきたことで、
点だった作業が今ようやく1本の線になりつつあります。
(まだどこまで続く線なのかは把握できておりませんが。。。)
- 名前
- 小松原 正人
- 部署名
- 人財教育部
- 役職
- マネージャー
事業部のビジョン
私たち教育部はその名の通り「教育」に関することを全て行います。
ただ教育するということが「教えること」と勘違いせず、研修を受けるスタッフが「自ら学びたい」「頑張りたい」と思える環境作りこそが教育の本質ということを理解した上で、
人の成長に対してきちんとした戦略や狙いを持ってプログラムを構築し「人が成長するということは会社が成長すること」を常に意識し人として成長できる研修制度を確立します。
業務内容
私たちの教育部の業務を簡単に言いますと、入社してくる新人スタッフから一般スタッフ、店長、責任者に至るまで、全スタッフに向けて研修を行っています。
また研修だけではなく全スタッフと月に一度カウンセリングを行い、会社に対するに要望や悩みなどを聴きより良い職場環境を作り出すのも重要な業務の1つです。
事業部の特色
私たちの部署、教育部は研修を行うインストラクターが大半を占めております。
仕事柄、スタッフの前に立ち元気に話すので・・と言うより元気で明るいスタッフがインストラクターになったというべきでしょうか、私たちの部署は人一倍元気で活気が溢れています。
研修を受けにくるスタッフに対し、受動的ではなく能動的に研修に参加してもらえるような内容・雰囲気になるよう日々努力しています。
求める人財像
私たちのお仕事では男性・女性はもちろん学生さんやお年を召した方々、外国の方や障害をもたれた方などいろいろなお客様が来店されます。
当然ながら接客スタイルも変わるでしょう。
だからこそお客様1人1人の事を考え向き合うことができる人財、またお客様に満足して頂けるだけの知識を自ら習得しようと努力できる人財、要はお客様の為に努力を惜しまない人財を求めています。
成功談話
小さな成功にも多くの人の協力があることを常に感謝し、その小さな成功の積み重ねが大きな成功になることを忘れず、決して驕らず常に感謝すること。

